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<title>新着プロファイル RSS | カロンズネット</title><link>http://www.kalons.net/j/</link><description>新着プロファイル</description><dc:language>ja</dc:language><dc:creator>www.kalons.net</dc:creator><dc:date>2010-03-02T15:02:16+09:00</dc:date><admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.kalons.net/?=RSSgeneratorVer.1.0" /><sy:updatePeriod>daily</sy:updatePeriod><sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency><sy:updateBase>2000-01-01T12:00+00:00</sy:updateBase><item><title>神奈川県民ホールギャラリー</title><link>http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_2405.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_2405.html</guid><description><![CDATA[1975年、横浜の山下公園、横浜港前に開館。オペラやクラシックの演奏会場として親しまれている大小2つのホールを有する神奈川県民ホールの1階と地下1階に広さが異なる5つの展示室を備えた展示面積1300平米の県内最大級のギャラリースペースである。
通常は一般の貸しギャラリーとして絵画、彫刻、工芸、写真、版画、書、水墨画などの幅広い展示を行ない、不定期にベテランから新進気鋭の若手作家による高い天井と広いフロアを生かした意欲的な企画展示が行われている。過去には、海老塚耕一、倉重光則、塩田千春、小金沢建人「日常　場違い」展などの大規模な個展が行われた。また、音楽ホールがあることから、美術と音楽、ダンスとのジャンルを越境した「アートコンプレックス」などの関連企画も充実している。
（写真右）「沈黙から　塩田千春展」より《沈黙》2007年　撮影：西村康]]></description><author>平田剛志</author><category domain="http://www.kalons.net/j/gallery/">ギャラリーDB</category><pubDate>2010-03-02T15:02:16+09:00</pubDate></item><item><title>ツァイト・フォト・サロン</title><link>http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_2354.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_2354.html</guid><description><![CDATA[1978年、東京・日本橋に写真を美術品として取扱う日本で最初の画廊として設立。2002年、京橋に移転。写真専門ギャラリーのパイオニアとして国内外の美術館・ギャラリーと展覧会を共催、企画協力も積極的に行っている。また、中国現代絵画の日本での紹介にも力を入れている。
主な取扱作家は、荒木経惟、石内都、尾仲浩二、オノデラユキ、柴田敏雄、進藤万里子、鷹野隆大、楢橋朝子、森山大道、屋代敏博など。中国現代油彩画家では、愛国、羅暁冬、周鉄海、丁乙、何森、馬六明、李大純など。
コレクションは、マン・レイ、アンリ・カルティエ＝ブレッソン、ブラッサイ、アンドレ・ケルテス、リー・フリードランダーなどのマスターピーシズを中心に、写真以外にもバルビゾン絵画、19世紀アカデミズム絵画、SPレコードと幅広く、作品は国内外の美術館、ギャラリーの展覧会などで展示されている。]]></description><author>平田剛志</author><category domain="http://www.kalons.net/j/gallery/">ギャラリーDB</category><pubDate>2010-02-23T11:28:16+09:00</pubDate></item><item><title>なびす画廊</title><link>http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_2334.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_2334.html</guid><description><![CDATA[1949年開廊。1950年休廊。1985年リニューアルオープン。年に4-5回の企画展と貸し画廊の両方を行う現代美術の老舗画廊。年齢やキャリアを問わず、流行にとらわれない良質な作家を紹介し続けている。80年代の黒川弘毅から00年代の利部志穂まで、流行とは無縁に芸術の堅固な普遍性が通底する稀有な画廊として信頼厚い。
画廊名の「なびす」とは、画家・田淵安一（1921-2009）により19世紀末にパリで結成された「ナビ派（Les Nabis）」から名付けられた（「ナビ」とはヘブライ語で「預言者」を意味する）。
主な紹介作家は、黒川弘毅、大森博之、松浦寿夫、山崎豊三、竹内義郎、黒須信雄、橋本倫など。
<br />※写真（右）：2007.01.15(月)-02.02(金)<角状性－Angularity> 上野慶一・黒川弘毅 展 展示風景]]></description><author>平田剛志</author><category domain="http://www.kalons.net/j/gallery/">ギャラリーDB</category><pubDate>2010-02-20T10:02:04+09:00</pubDate></item><item><title>川崎市岡本太郎美術館</title><link>http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_2234.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_2234.html</guid><description><![CDATA[1999年10月、緑豊かな生田緑地内に開館。芸術家・岡本太郎（1911-1996）が川崎市に寄贈した作品を収蔵、常設展示で公開している。
「自然と融合した美術館」をコンセプトに、展示室を始めとするほとんどの施設が地下にある。地上には「母の塔」を中心とする公園スペース、カフェテリアや湧水を利用した池や滝など、生田緑地の自然を十分に取り入れ、市民の憩いの場となっている。また常設展示室は従来の美術館展示の概念を突き破り、岡本太郎の作品を肌で感じることのできる「体験型展示空間」をコンセプトとしている。絵画、彫刻、家具など、岡本太郎の多岐に渡る作品やその思想的背景をわかりやすく、感動的に伝えるための工夫が施されている。
また、企画展では岡本太郎の多様な活動に焦点をあてた展覧会や、現代美術の個展・グループ展を開催している。常設展示と合わせて見れば、岡本太郎芸術と火花を散らす展示を見ることができるだろう。さらに、旧来の慣習や規範にとらわれない岡本太郎の精神を継承し、自由な視点と発想で創作活動を行う若手作家の活動を顕彰する岡本太郎現代芸術大賞（TARO賞）を毎年開催している。]]></description><author>平田剛志</author><category domain="http://www.kalons.net/j/gallery/">ギャラリーDB</category><pubDate>2010-02-06T03:25:15+09:00</pubDate></item><item><title>ギャラリー山口</title><link>http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_2153.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_2153.html</guid><description><![CDATA[1980年3月、銀座3丁目に開廊。1991年5月、新木場にSOKOギャラリー開設。1993年8月、2ケ所のギャラリーを統合して銀座7丁目に開廊。1995年8月、京橋に移転。そして2010年1月末の閉廊をもって、その長い歴史に幕を閉じる。
現代美術の企画及びレンタルギャラリーとして、1階と地下の2つのスペースでベテランから次世代を担う新進まで、日本人美術家の絵画、彫刻、版画、写真、インスタレーションなどの個展を主軸とした活動を展開。年間を通じて、その強いオリジナリティ、洗練された美しい表現、明快なコンセプトには定評があった。また、優れた作家の発掘と成長を見守り、世界にアピールすることも視野に入れ、海外との交流展も度々開催してきた。
主な取り扱い作家は、建畠覚造、野見山暁治、篠原有司男、百瀬寿、堀浩哉、岡本敦生、根岸芳郎、水上嘉久、津田亜紀子、古池潤也、坂上ちさと、青木惠ほか。]]></description><author>平田剛志</author><category domain="http://www.kalons.net/j/gallery/">ギャラリーDB</category><pubDate>2010-01-30T09:05:25+09:00</pubDate></item><item><title>hand vase / 東信</title><link>http://www.kalons.net/j/artwork/artworks_2075.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/artwork/artworks_2075.html</guid><description><![CDATA[波佐見焼による東初の一輪挿し花器。《hand vase》としては2005年の構想段階から、2009年のAMPGでの発表を経て、今回の焼物に至るという経緯を持つ。AMPGで発表された作品はマネキンの手に医療用白手袋をはめ、様々なポージングをさせたものだった。
長崎県東彼杵郡波佐見町で生産される波佐見焼による《hand vase》は、色こそ白でAMPGでの作品と共通しているものの、ポージングは一つである。中指を立てた挑発的なポーズのそれは、中指の先に穴があいており、そこに花を一輪活けることができる仕様になっている。発表時は、エディション百点中百点が整然と並べられ、その内一点にのみ水仙が活けられた。ナルキッソス、すなわちギリシャ神話における自分の顔に見とれて溺死した美少年に由来する花を活けることで、東は些末なナルシシズムに対して中指を立てたのである。]]></description><author>小金沢智</author><category domain="http://www.kalons.net/j/artwork/">アートワークDB</category><pubDate>2010-01-19T14:15:41+09:00</pubDate></item><item><title>Plants of remembrance_0-21 Fukum / 東信</title><link>http://www.kalons.net/j/artwork/artworks_2033.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/artwork/artworks_2033.html</guid><description><![CDATA[AMPGでの二年間の作品発表を終え、東の故郷である福岡県の三菱地所アルティアムで開催された「AMPG vol.25」第四期で発表された作品。地元の福間町で採集した松と竹の子を使用しており、発表時会場では採集の様子も含む映像が流された。作品周囲の床面には東によるドローイングが施されており、およそ一般的なギャラリーには似つかわしくない土も撒かれていたことが思い出される。これらすべての要素を含めて《Plants of remembrance_0-21 Fukuma》と言った方が正確かもしれない。
作品は、松を横倒しにし、その松の傍らに竹の子を垂直に立てたものである。竹の子は、会期始めは雄々しくそそり立っていたが、終盤にもなると水分が失われ倒れてしまった。松林から持ち込まれた松、崩れ落ちた竹の子。それらは人工物である「芸術作品」にはない自然だからこその強度を死してなお持っていた。「記憶の植物」が内包するのは、儚くノスタルジックな思い出ではない。これからの未来を突き動かす、圧倒的なエネルギーの根源にほかならない。]]></description><author>小金沢智</author><category domain="http://www.kalons.net/j/artwork/">アートワークDB</category><pubDate>2010-01-15T13:35:32+09:00</pubDate></item><item><title>Distortion×Flowers / 東信</title><link>http://www.kalons.net/j/artwork/artworks_2013.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/artwork/artworks_2013.html</guid><description><![CDATA[個展「Distortion×Flowers」で発表された写真作品。一点のエフェクターを中心に、様々な種類の鮮やかな花や植物がコラージュのごとく全体を密に構成している。音楽で音響効果を与えるために使われる機器のエフェクターの使用が導くのは、植物の音楽的要素、すなわち時間との密接な関係である。東の作品で、これほどわかりやすいかたちで生命力があらわれている作品は他にないのではないか。
その原因としてこの作品があくまで写真作品であるということが挙げられる。つまり植物をインスタレーション的に用いて発表した作品ではないため、言うまでもなく写真中の植物が成長したり枯れたりすることはないのである。東の作品の多くが生花を使用しているからこその生命のダイナミズムを感じさせるものであることを考えれば、《Dsitortion×Flowers》は例外的かもしれない。写真が切り取るのはある一瞬であり、だからそこでは時が止まっているからである。けれども、そこで生きている植物の鼓動を感じることはできるのではないかとエフェクターが見るものに促す。さすればあたかも写真の中の止まった時間は動き出し、踊り狂う花々の饗宴が繰り広げられるだろう。]]></description><author>小金沢智</author><category domain="http://www.kalons.net/j/artwork/">アートワークDB</category><pubDate>2010-01-13T14:43:39+09:00</pubDate></item><item><title>苔時間 / 東信</title><link>http://www.kalons.net/j/artwork/artworks_2006.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/artwork/artworks_2006.html</guid><description><![CDATA[日本の人工繊維技術を用いたクリエイティビティを見せる展覧会「TOKYO FIBER　‘09」で、東が使用した素材はテラマック（ユニチカ株式会社）。生分解性を持ち、土に還る繊維であるテラマックに、東は苔を活け込んだ。展示会場はミラノ、東京ともにいかにも潔癖な白を基調にした空間であったが、だからこそ苔の緑が映えていた。人工繊維上の苔は水分を与えられることで会期中も生長を遂げる。広大な湿地帯の一部を見つめれば、小宇宙とでも呼びたくなるような目を見張る世界がそこかしこで形成されていたのが思い出される。新しい技術と素材が可能にする、今後の展開を大いに期待させる作品である。]]></description><author>小金沢智</author><category domain="http://www.kalons.net/j/artwork/">アートワークDB</category><pubDate>2010-01-12T13:03:32+09:00</pubDate></item><item><title>PIPPO</title><link>http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_2003.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_2003.html</guid><description><![CDATA[2009年6月、東京・浅草に写真家・平間至氏によってレンタル暗室＆ギャラリーとしてオープン。
デジタルカメラ全盛の時代に、フィルムを使った写真を次の世代に残したいという思いから、写真のおもしろさを体験できるスペースとして多彩な企画展示やレンタルギャラリー、モノクロ・カラー暗室を使用した暗室ワークショップなどの企画が定期的に行われている。写真を撮る、作る、見るを通して、写真の魅力の原点を体験できる場所である。
かつて写真好きにとって交流の場は写真店だった。そこには、人と人とがつながるコミュニケーションの場があった。しかし、時代が速さと安さを追い求めた結果、写真店は「サロン」的な場ではなくなってしまった。だが、そもそも「写真」とは世界や人との関係性をつなぐアートではなかっただろうか。そう、それこそデジタルカメラやデジタルプリントにはついていない「写真」の機能なのかもしれない。下町・浅草に生まれた新たな写真サロン「PIPPO」に私たちはかつての写真店を見ることになるかもしれない。]]></description><author>平田剛志</author><category domain="http://www.kalons.net/j/gallery/">ギャラリーDB</category><pubDate>2010-01-12T12:31:18+09:00</pubDate></item><item><title>東京国立近代美術館</title><link>http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_1975.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_1975.html</guid><description><![CDATA[1952年12月、中央区京橋に建築家前川國男の設計により日本初の国立近代美術館として開館。その後、二度にわたって隣接地を購入、拡張改修を行う。1969年6月、北の丸公園の一画に建築家谷口吉郎の設計により新たに開館。
その後、建物の老朽化、コレクション拡充のため1999年7月から約2年半、坂倉建築研究所の設計により、大規模な増改築工事を施し、2002年1 月リニューアルオープン。展示室の拡張、閲覧サービスのできるアートライブラリの整備、レストランやミュージアムショップの新設、休憩スペースの増設など、鑑賞環境の整備と充実、耐震性の強化を図った。
所蔵作品展では、絵画・彫刻・水彩・素描・版画・写真など、約9,800点あるコレクションの中から170～220点により、20世紀初頭から現代に至る日本の近代美術の流れが概観できるよう展示されている。見応えあるコレクションは何度でも足を運びたい。また、年間通じて近代や現代という視座から意欲的な企画展を行っている。（写真右上）東京国立近代美術館　撮影：上野則宏
関連施設に、旧近衛師団司令部庁舎を改修した工芸館、日本で唯一の国立映画機関であるフィルムセンター（京橋本館、相模原分館）がある。
<strong>東京国立近代美術館工芸館</strong><br />工芸館は1977年11月に東京国立近代美術館の分館として開館。建物は1910年3月に陸軍技師・田村鎮の設計により、近衛師団司令部庁舎として建築されたものを改修。明治洋風レンガ造り建築の一典型として重要文化財に指定されている。コレクションは明治以降の日本と外国の工芸およびデザイン作品を柱とし、とくに多様な展開を見せた戦後の作品に重点が置かれている。所蔵作品展では陶磁、ガラス、漆工、木工、竹工、染織、人形、金工、工業デザイン、グラフィック・デザインなどの各分野にわたる2900点余りの中から、約100点を紹介している。また、企画展として特定のテーマに基づいた国内外の工芸作品の展示、個人作家の回顧展なども開催している。
<strong>東京国立近代美術館フィルムセンター</strong><br />フィルムセンターは1952年に東京国立近代美術館の映画部門として開設され、1970年5月に旧本館を改修し開館。1995年には2つの上映ホール、展示室、図書室を備えてリニューアル開館する。6万本以上の映画フィルムのほか、スチル写真・ポスター・脚本・書籍など多数の映画関連資料を所蔵している。2階の大ホール、地下1階の小ホールにおいては様々な上映企画が行われ、貴重な作品上映も多く、リピーターも多い。展示室では映画・映像関連の収蔵品を展示する常設展「映画遺産」や企画展を定期的に開催している。]]></description><author>平田剛志</author><category domain="http://www.kalons.net/j/gallery/">ギャラリーDB</category><pubDate>2010-01-07T15:31:28+09:00</pubDate></item><item><title>ボーダレスアートミュージアムNO-MA</title><link>http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_1925.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_1925.html</guid><description><![CDATA[2004年6月、滋賀県近江八幡市の歴史ある伝統的建造物群保存地区に築70年の町家「野間邸」をリノベーションして開館。数寄屋造りの外観はそのままに、1階にメインギャラリー、2階は部屋の趣を残したギャラリーや喫茶スペースとして多彩な企画展を行っている。
ミュージアムの特徴は、障害のある人の表現活動の紹介に核を置き、一般のアーティストの作品と共に並列して見せることで、障害の有無を超え、作品を通じて「人の持つ普遍的な表現の力」が交差する新しいアートの場所を目指している。それは、「障害者と健常者」「福祉とアート」「アートと地域社会」など、様々なボーダー（境界）を超えていく試みとして注目に値するだろう。
名称のNO-MAは施設の大家の名前から取られ、ボーダレスは「福祉と文化との交差」「アートとまちづくりとの協働」「障害の有無」という境目を超える意味が込められている。]]></description><author>平田剛志</author><category domain="http://www.kalons.net/j/gallery/">ギャラリーDB</category><pubDate>2009-12-28T14:41:04+09:00</pubDate></item><item><title>artdish g</title><link>http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_1835.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_1835.html</guid><description><![CDATA[2006年3月、神楽坂の坂の上、下町の風情を残す矢来町に開廊。勢いのある新進気鋭作家から大御所までの現代美術の企画展示を行っている。
ギャラリー"artdish g"には食堂"artdish（アーディッシュ）"が併設され、壁でしきられ独立性が保たれた2つの空間を自由に楽しむ事ができる。飲食スペースを併せもつことから、年齢的にも職業的にも幅広い層から親しまれ、多くの人の目にとまるよう配慮されている。
ギャラリースペースはさほど広くはないが、コンパクトさを活用して実験的な取り組みを践行したり、サイト内にて作家が制作の際に、キャンバスや自身からこぼれ落ちた文章などを、”新聞”としてブログ化している。
また、食堂では生産者から直送された安全な食材を使い、素材に寄り添ったシンプルでラフな旬の野菜料理を中心に味わうことができる。おいしそうな食事の匂いに誘われつつ、気軽にギャラリーを訪れたい。
主な取り扱い作家は、はまぐちさくらこ、牛尾篤、今井裕基、飯田キリコ、カワニシタカヒ、有園絵瑠・有園絵夢（HAMADARAKA）、宇野亜喜良、松本力など。]]></description><author>平田剛志</author><category domain="http://www.kalons.net/j/gallery/">ギャラリーDB</category><pubDate>2009-12-15T12:09:48+09:00</pubDate></item><item><title>ポーラ ミュージアム アネックス</title><link>http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_1816.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_1816.html</guid><description><![CDATA[2002年9月、株式会社ポーラのポーラ銀座ビル内に開館。2007年12月、改装のため閉館。 2009年10月、「美容」「美術」「美食」の3つの美をコンセプトに掲げた新ポーラ銀座ビルにリニューアルオープン。西洋美術、日本の近代美術、日本及び東洋の陶磁、ガラス工芸、化粧道具などを展示する箱根のポーラ美術館とは異なり、現代美術の展示を中心に多彩な企画を展開している。入場無料のため、銀座の街で気軽に美術に触れ、美意識・感性を刺激されることだろう。
また、ポーラ銀座ビルのファサードは「水」「光」「時」をコンセプトに、ニューヨークを拠点に活動するチャック・ホバーマンがデザイン、照明デザインを照明デザイナー豊久将三が行い、夕刻になるとファサードのLEDが点灯し、 0分になると、ファサードが波打つよ うに稼動する。昼と夜で変化する光のファサードは都市を美しく照らし出している。]]></description><author>平田剛志</author><category domain="http://www.kalons.net/j/gallery/">ギャラリーDB</category><pubDate>2009-12-11T10:54:00+09:00</pubDate></item><item><title>ASK? art space kimura</title><link>http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_1805.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_1805.html</guid><description><![CDATA[2003年3月、東京・京橋にオープン。平面や立体といった従来の枠を超えて、映像やサウンドアート、インスタレーションやパフォーマンスなど多様化した芸術表現を企画展、イベントなどを通して紹介・サポートをしている。さらに、映像作品のコンペティション＜ASK映像祭＞など従来のギャラリー活動に捕らわれない意欲的な企画も行っている。
また、芸術を交えてアーティストと社会との接点となるスペースとして、美術館、教育機関、企業、NPO活動など、アーティスト育成に携わる団体とも積極的に連携活動を行っている。
過去の主な展示作家は、藤幡正樹、小林一浩、久里洋二、しりあがり寿、銅金裕司、関根直子など。]]></description><author>平田剛志</author><category domain="http://www.kalons.net/j/gallery/">ギャラリーDB</category><pubDate>2009-12-09T14:11:38+09:00</pubDate></item></channel></rss>