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<title>今日のランキング RSS | カロンズネット</title><link>http://www.kalons.net/j/ranking/</link><description>今日のランキング</description><dc:language>ja</dc:language><dc:creator>www.kalons.net</dc:creator><dc:date>2010-03-09T14:43:29+09:00</dc:date><admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.kalons.net/?=RSSgeneratorVer.1.0" /><sy:updatePeriod>daily</sy:updatePeriod><sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency><sy:updateBase>2000-01-01T12:00+00:00</sy:updateBase><item><title>横浜ランデヴー  プロジェクト展2010</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_2463.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_2463.html</guid><description><![CDATA[会期：2010年03月10日～2010年03月28日 会場：象の鼻テラス
域企業の専門性とクリエーターの持つ自由な発想を融合させて、新しい商品を作るモノづくりのプロジェクト。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2010-03-09T14:43:29+09:00</pubDate></item><item><title>eitoeiko</title><link>http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_1615.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_1615.html</guid><description><![CDATA[2009年4月に101TOKYOアートフェアでデビューし、同年8月に韓国、グランドハイアットソウルで開催されたアジアトップギャラリー・ホテルアートフェアに参加。同年9月に文化人の集う神楽坂・矢来町に、隣家のカフェ（2010年1月オープン予定）とともに、ファインアートとしての現代美術とそうでないものの境界をいく珍奇作品を取り扱う美術画廊としてオープン。しかし、「珍奇」などという言葉から受ける印象とは裏腹に、作品はアイデアのユニークさと高いテクニックを印象づけられるだろう。
木造3階建ての住居兼ギャラリーは、クラフトサイエンスの安井正設計によるもの。小規模なスペースながら、天井高のある空間や大きな窓から射し込む外光が、開放感ある暖かさを作り出している。さらに、1階リビングをビューイングルームとして開放し、不定期にジャズコンサートなどのイベントを行うなど、新たな神楽坂文化を作り出す予感を孕む。また、建物外周に巡らせたポルトガル製セラミックタイルは、白須純による作品。
主な取り扱い作家は、現代日本画の吉田有紀、技巧派絵画を描く若き英国人アレックス・ボール、六本木クロッシング2010に選出された相川勝、新時代銅版画の日高進太郎、高杉恵、加藤仁史、石本英樹（hermit）、白須純、ニッポリーニなど。]]></description><author>平田剛志</author><category domain="http://www.kalons.net/j/gallery/">ギャラリーDB</category><pubDate>2009-11-17T12:16:00+09:00</pubDate></item><item><title>六本木クロッシング2010展：芸術は可能か？</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_1800.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_1800.html</guid><description><![CDATA[会期：2010年03月20日～2010年07月04日 会場：森美術館
日本のアートシーンの“明日”を見渡すべく、多様なジャンルのアーティストやクリエイターを紹介する展覧会として2004 年にスタート。3 年に一度開催される。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2009-12-08T10:38:52+09:00</pubDate></item><item><title>忠田愛：内側の他者</title><link>http://www.kalons.net/j/review/articles_146.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/review/articles_146.html</guid><description><![CDATA[会期：2008年10月28日～2008年11月09日 会場：neutron kyoto
麻布に陶土を塗布したものに墨や岩絵具、木炭、獣骨灰などで描く独特の手法にて、老人などのある程度の年月を経た生物のありさまをテーマに描く忠田愛の最新個展レビュー。]]></description><author>小金沢智</author><category domain="http://www.kalons.net/j/review/">レビュー</category><pubDate>2008-11-16T22:10:45+09:00</pubDate></item><item><title>忠田愛 展</title><link>http://www.kalons.net/j/review/articles_879.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/review/articles_879.html</guid><description><![CDATA[会期：2009年07月11日～2009年07月21日 会場：ギャラリー歩歩琳堂
2007年に忠田愛の作品を初めて表参道のスパイラルガーデンで見たとき（「混沌から躍り出る星たち」）、私は多分にその作品を先進的な「日本画」として見ていたのだと思う。今思えば、描く、というよりは、焼く、削るといった手法から生まれる画面の印象の強さに魅力を感じていたのかもしれない。]]></description><author>小金沢智</author><category domain="http://www.kalons.net/j/review/">レビュー</category><pubDate>2009-07-27T10:55:29+09:00</pubDate></item><item><title>北川麻衣子</title><link>http://www.kalons.net/j/artist/artists_12.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/artist/artists_12.html</guid><description><![CDATA[1983年埼玉県生まれ、東京藝術大学絵画科油画在学中。
幼少時代に読書に親しみ、特に好んだという「エルマーの冒険」などの西洋寓話への傾倒が、現在多く描かれている題材の原点となっている。また、読書から得た想像の世界を描くことが幼い頃からの習慣であったことも、その後の画家の道を志すきっかけとなった。
日々手元で起こす想像世界のスケッチには、幼少時代からボールペンを愛用している。ボールペンはすぐ手に取れる日常の簡便性から愛用するに至ったと北川は述べる。北側の想像の中の「寓話的世界」とは、一貫して、闇もしくは鬱蒼とした暗がりを背景に占めており、ボールペンで描くことは、つまり紙の白さを描き埋めていく行為にもあたる。
一方、2007年頃からボールペンに代わって用いるようになったダーマトグラフは、カンバスを容易に黒く塗りつぶせることからも、描くことが「白を見せるために黒を塗る」行為に変わるという、大きな転換を招いた。北川はダーマトグラフとの出会いを、『新しく「白」が世界に入ってきた感じ。できることが広がった喜び』と言及している。ダーマトグラフとの出会いは、ボールペンで作り出せる作品規模や内容に限界を感じていた頃に、大学のリトグラフの授業で手に取ったことがきっかけだった（ちなみに、リトグラフという創作手段については、製作過程で銅板を一度手放さなければならないと、完成までが全て自分の手によるものでないことが、選択しなかった理由と述べている）。
ダーマトグラフの作品では、黒をベタ塗りした上から、消しゴムで「引きずって」（削り）色を抜き、白を掘り出し、陰影や質感を得る点が特徴となっている。ダーマトグラフとの出会いは、黒以外の色への可能性も示唆しているように伺え、将来そういった作品が生まれる日が待ち遠しい。
『自分の吐き出した想像が、ひとつの新しい寓話の世界として観客に伝わっていくことが夢。自分の描いた世界が人々の間で新しい「言い伝え」になれば』と語る北川。取扱い画廊によると、制作スピードも人並み外れたものがあるとのこと。想像力、制作への意力と体力、それを支えかつ伸び続ける高い技量が、今後の成長を期待させて止まない。]]></description><author>五色由宇</author><category domain="http://www.kalons.net/j/artist/">アーティストDB</category><pubDate>2008-10-12T09:04:38+09:00</pubDate></item><item><title>忠田愛</title><link>http://www.kalons.net/j/artist/artists_15.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/artist/artists_15.html</guid><description><![CDATA[（ちゅうだ・あい）1981年1月6日、大阪府生まれ。1999年4月同志社大学文学部文化学科美学及び芸術学専攻に入学するも、在学中に洋画家・香月泰男（1911〜1974）の絵を見たことがきっかけで、画家を志す。2000年9月同大学を中退し、翌年4月京都造形芸術大学芸術学部美術・工芸学科日本画コース入学。卒業後大学院に進学し、イタリア留学を経て、2007年3月京都造形芸術大学大学院芸術研究科芸術表現専攻修士課程修了。現在、京都造形芸術大学非常勤講師。
忠田が大学・大学院と学んだ領域は日本画だが、麻布に陶土を塗布したものを支持体に、墨や岩絵具、木炭、獣骨灰、採取した土を用いて描くなど、その手法はいわゆる日本画だけに留まらない。屋内ではなく屋外で制作をすることを好み、先の支持体の上にさらに紙を貼ることもあれば、画面をバーナーで焼き、水で洗い流し、あるいは削りもする。特徴的なのはこうした手法だけではない。忠田は人物像をよく描いているがそのモデルに若者は少なく、その多くが老人である。京都造形芸術大学に入学して初めて描いたのが「枯れた芍薬、首を垂れた蓮の実、枯れた向日葵の後ろ姿だった」というエピソードに端的にあらわれているように、忠田の関心は人間だけではないある程度の年月を経た生物のありさまに向けられている。それは年をとり髪を薄めた皺のある老人であることもあれば、それまでの艶やかさが嘘のように色みを失った花々でもあるだろう。つまり忠田の根底にあるものは、永久不変のものではなく、移ろい変化していくものへの揺るぎない肯定にほかならない。したがって作品もまた変化することを恐れず、それを鑑みれば先の手法は理にかなっているということがわかるだろう。
2008年7月、4年間モデルとして、しかしそれ以上の親交のあった、友人の祖父が亡くなった。その老人をモデルに制作され、同年10月にneutronでの個展で発表されたのが、十三枚からなる連作、《内側の他者》である。それぞれに朧げに消えては立ち上がる老人の像は、にも関わらず、もしくはそれゆえにだろうか、鑑賞者を強く捉えた。これは近年の試行錯誤が忠田の血肉と化した作品として一つの達成を示すものであろう。今後の展開が多いに期待される画家である。]]></description><author>小金沢智</author><category domain="http://www.kalons.net/j/artist/">アーティストDB</category><pubDate>2008-11-16T16:34:51+09:00</pubDate></item><item><title>蔵真墨：蔵のお伊勢参り、其の五 二川から伊勢！</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_2300.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_2300.html</guid><description><![CDATA[会期：2010年02月19日～2010年03月13日 会場：ツァイト・フォト・サロン
日本橋を出発して三重県、伊勢神宮を目指し西へ移動しながら人物スナップを中心に撮影した作品約25点を展示。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2010-02-17T13:51:52+09:00</pubDate></item><item><title>亀山恵：浅い眠り -Light Sleepers-</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_2080.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_2080.html</guid><description><![CDATA[会期：2010年02月13日～2010年03月05日 会場：ギャラリーモモ六本木
国立新美術館での五美大展に合わせた、4つの画廊による企画「Roppongi α Art Week」の一環として企画された、亀山恵の初個展。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2010-01-20T10:51:45+09:00</pubDate></item><item><title>月刊春菜はな〜GURU GURU GURU〜</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_2369.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_2369.html</guid><description><![CDATA[会期：2010年02月25日～2010年03月14日 会場：artdish g
新潮社『月刊シリーズ』の最新号発売を記念し、本誌に使用された藤代冥砂、写真原稿と、はまぐちさくらこによりプリントの上から直描きされた手描き原稿、約80点を展示する。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2010-02-25T16:17:29+09:00</pubDate></item><item><title>白幡裕子：流域の丘</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_2282.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_2282.html</guid><description><![CDATA[会期：2010年03月06日～2010年03月22日 会場：AAS(Antenna Art Space)
これまでAASで行ってきた各展覧会の記録写真を撮影してきた写真家、白幡裕子の初個展。故郷、宮城県桃生(ものう)町にて撮影した「2つの川」と「祖父のポートレイト」を中心に展示する。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2010-02-12T11:34:42+09:00</pubDate></item><item><title>會田千夏</title><link>http://www.kalons.net/j/artist/artists_14.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/artist/artists_14.html</guid><description><![CDATA[（あいた・ちなつ）1980年、札幌市生まれ。2003年、札幌大谷短期大学専攻科美術専攻油彩コース修了、2005年、多摩美術大学大学院美術研究科修士課程修了。
札幌時代はアカデミックな技術の修練を積み重ね、1999年の初出品以来、全道展で順調にキャリアを重ね、2003年に第58回全道展の協会賞・最高賞まで上りつめる。
その受賞を前に、多摩美術大学大学院入学のため上京。独創性を求める生徒が集う、熱気溢れる環境から、新しい刺激を大いに得る。カルチャーショックに打ちのめされ、一時は筆を取る気力さえも失った後、再度、自己と向き合って生まれたテーマが“katari-jima”シリーズである。このテーマで2005年に2度目の全道展最高賞を受賞している。前回の同賞とは全く違う作風によるが、「新生」會田千夏としての、改めての受賞であった。
多摩美術大学大学院修了後、札幌に帰り、プロのアーティストとしての活動を開始。VOCA展での推薦を得るなど、若手作家としては順調なキャリアを積み、着実にファンを増やしている。
その一方で、2006年頃には“momoco”シリーズ、2007年からの“sun people”シリーズに見られるように、雄々しく力強い“katari-jima”から、その“katari-jima”が紫色を帯びて霞みゆく“momoco”、そして鮮やかな黄色と柔らかいフォルムによる“sun people”へと、作風もテーマも変化していく。
これまでの作品テーマは、一貫して會田自身の心情を自然界に模ったと見らるものが多く、それは、大地から一部抜き取られた「島」であったり、水辺や表土に生息する生物であったりする。大地＝この社会、地球に生まれた自分が、今どう生きているのか、その心情をカンバスという鏡に映し描くことが、會田が作家として挑む創作行為なのであろう。]]></description><author>五色由宇</author><category domain="http://www.kalons.net/j/artist/">アーティストDB</category><pubDate>2008-10-30T09:18:49+09:00</pubDate></item><item><title>東信</title><link>http://www.kalons.net/j/artist/artists_13.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/artist/artists_13.html</guid><description><![CDATA[（あずま・まこと）1976年7月24日、福岡県福間町（現・福津市）生まれ。花屋。
1997年、ロックバンドのデビューを目指し4人のメンバーとともに上京。バンド活動のかたわら、近所の花屋での募集をきっかけに、日本最大規模の花卉市場である大田市場で仲卸の仕事を始める。次第に花に魅了され、1999年には麻布十番のスーパー内にある花屋を任される。2001年ギンザ・コマツに、注文を受けてから草花を仕入れるオートクチュールの花屋、JARDINS des FLEURSを椎木俊介とともに開店。2005年Tribeca Issey Miyake New Yorkでの松を用いた《shiki》の発表を端緒として、以後国内外の美術館やギャラリーで精力的に作品発表を行う。2006年、自身の畑を茨城県守谷に持ち、花/植物の栽培を開始。2007年公開映画、「さくらん」（監督・蜷川実花）劇中に登場する花の装飾を担当。2007年4月から2009年3月までの2年間、清澄白河に期間限定のプライベート・ギャラリー、AMPG（AZUMA MAKOTO PRIVATE GALLERY）をオープン。2009年3月〜5月、その集大成となる展示を故郷である福岡の三菱地所アルティアムで行う。同年4月にはミラノサローネと同時開催のトリエンナーレ美術館「TOKYO FIBER 09 SENSEWARE」へ出展、5月から6月にかけては表参道EYE OF GYREにて個展「Distortion×Flowers」を開催し、5月末から7月上旬まで新宿epSITEにて「森山大道「記録」on the road collaboration with 8 creators」に参加するなど、AMPGを終了するもその活動は留まることを知らない。なおJARDINS des FLEURSは2008年3月元麻布に、2009年1月から南青山に移転して現在に至る。
花を扱う芸術として日本には数百の流派が存在する華道があるが、東の作品は形式を重視するそれらの作品とは一線を画す。東の関心は花/植物をあるがままの姿からより〈生かすこと〉に向けられているが、結果としての作品は必ずしもそれらの〈美しさ〉だけに帰着しない。ここで言う美しさとは、表面的なそれのことである。東の作品を成立させているものは、花／植物が朽ち、腐ることをも全面的に引き受け、〈生〉の裏側にある〈死〉を看過しないという視点にほかならない。花屋としての日々の営みが、東にそうした視界の広さを与えたのだろう。
そしてAMPGでの二年間は、それをよりエモーショナルなものにすることになった。すなわち頭で考えるというよりも、これまで経験してきた感覚に対しからだを投げ出すこと。東は、形のないもの、過ぎ去るもの、つまり音楽のような感覚的で瞬間的な要素を花／植物に見出し、一つの表現に昇華する。その突き詰められた瞬間性が花／植物に対する私たちのフィルターを取り外し、それらのまったく新しい可能性を提示している。]]></description><author>小金沢智</author><category domain="http://www.kalons.net/j/artist/">アーティストDB</category><pubDate>2008-10-14T09:17:32+09:00</pubDate></item><item><title>無人島プロダクション</title><link>http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_608.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/gallery/galleries_608.html</guid><description><![CDATA[2006年5月、高円寺にてオープン。作家のマネジメントだけでなく、展覧会・イベントの企画・運営、プロダクト・出版・DVDの企画・制作・編集などを通して、表現者それぞれの感性や個性に沿ったプロモーション方法で多様な「表現」を世に送り出している。八木良太、チン↑ポムなど固定されたアートフォームを揺るがすようなアーティストたちの存在は、まさに日本の現代美術に新しい価値観を創出し、これまでの固定観念を揺るがすだろう。今後の「島」の動きにも注目だ。
取り扱い作家は、八谷和彦、八木良太、チン↑ポム、風間サチコ、臼井良平、朝海陽子、田口行弘など。
写真（右）：≪Island Heat≫Chim↑Pom ,2008<br /> photo by Kei Miyajima]]></description><author>平田剛志</author><category domain="http://www.kalons.net/j/gallery/">ギャラリーDB</category><pubDate>2009-05-21T10:58:16+09:00</pubDate></item><item><title>束芋：断面の世代</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_1528.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_1528.html</guid><description><![CDATA[会期：2009年12月11日～2010年03月03日 会場：横浜美術館
日本の現代社会の断片的風景を、独特の感性で描き出し、そのアニメーション映像を空間的に構成するインスタレーションで世界的評価を受けてきた束芋の個展。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2009-11-03T15:25:32+09:00</pubDate></item><item><title>今村朋代 展</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_2363.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_2363.html</guid><description><![CDATA[会期：2010年03月01日～2010年03月06日 会場：ギャラリー58
1986年福井県生まれ、今回当ギャラリーで初の展覧会となる。「見えにくさ」をテーマに、作家の生まれ育った“湿度”のある福井という土地の、雨でにじんだ風景を撮った写真をもとに描いた、淡いペールトーンの油彩7点を展示する。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2010-02-25T12:49:01+09:00</pubDate></item><item><title>Sticky Sloppy Lumpy</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_1832.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_1832.html</guid><description><![CDATA[会期：2009年12月09日～2009年12月24日 会場：TURNER GALLERY
現在東京芸大大学院および武蔵野美大大学院在籍中の作家6名によるグループ展。会期初日から最終日まで、メンバー6人がランダムに関わり現地で制作するシステムが展開する展覧会。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2009-12-15T11:43:54+09:00</pubDate></item><item><title>建築はどこにあるの？　7 つのインスタレーション</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_2284.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_2284.html</guid><description><![CDATA[会期：2010年04月29日～2010年08月08日 会場：東京国立近代美術館
世代もタイプも異なる7組の日本の建築家たちによる新作インスタレーションを通して、建築はどこにあるのかを問う。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2010-02-12T12:16:01+09:00</pubDate></item><item><title>Black &amp; White</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_1711.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_1711.html</guid><description><![CDATA[会期：2009年11月30日～2009年12月25日 会場：GALLERY TERASHITA
日本とヨーロッパの作家7名、五十嵐彰雄、ピーター・リンチ、ヨハン・メイエリンク、小川佳夫、ディルク・ラスケ、鈴木隆、ディーター・ヴィリンガーによる、白と黒の作品を展示する。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2009-11-27T12:24:05+09:00</pubDate></item><item><title>岡村桂三郎 展</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_2454.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_2454.html</guid><description><![CDATA[会期：2010年03月08日～2010年03月27日 会場：コバヤシ画廊
日本画の文脈にとらわれず幅広い活動を続ける岡村桂三郎の新作個展。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2010-03-09T12:38:54+09:00</pubDate></item><item><title>梶原航平：Flashback</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_2356.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_2356.html</guid><description><![CDATA[会期：2010年02月27日～2010年04月03日 会場：児玉画廊 | 京都
Kodama Gallery Project シリーズNo. 22、梶原航平の個展。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2010-02-24T09:38:29+09:00</pubDate></item><item><title>大西正一：Portraits</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_2377.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_2377.html</guid><description><![CDATA[会期：2010年03月02日～2010年03月20日 会場：The Third Gallery Aya
大西正一（1980年生まれ）による個展。今回は「ポートレート」という前回の「風景」とは一見まったく違うテーマによる作品群を展示する。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2010-02-26T13:29:34+09:00</pubDate></item><item><title>山田瑞子：Jewellery for thinking about Jewellery</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_1747.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_1747.html</guid><description><![CDATA[会期：2009年12月05日～2009年12月23日 会場：ギャラリー四門
彫金・鍛金など金属工芸の技術を用いてジュエリーやオブジェを制作する、山田瑞子の個展。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2009-12-02T11:38:19+09:00</pubDate></item><item><title>三嶋哲也：洋画展～女とヴァニタス～</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_585.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_585.html</guid><description><![CDATA[会期：2009年06月12日～2009年06月27日 会場：乙画廊
三嶋スタイルとも言うべき独特な美意識の女性像を中心に、最近積極的に取り組んでいるシンプルなヌード作品、ヴァニタス的静物画、版画を加えた作品10余点を展示する。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2009-05-19T12:03:27+09:00</pubDate></item><item><title>花澤武夫：between places</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_289.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_289.html</guid><description><![CDATA[会期：2009年01月31日～2009年02月28日 会場：GALLERY SIDE 2
歴史や文学への解釈と、自分を媒体として、尊敬すべき過去の事実や人物をとりあげたモチーフで、見ることによって知識を広げ、好奇心を刺激するような作品を紹介。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2009-02-11T16:17:09+09:00</pubDate></item><item><title>中川トラヲ：しじまからことといへ</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_2372.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_2372.html</guid><description><![CDATA[会期：2010年02月27日～2010年04月03日 会場：児玉画廊 | 京都
作品を描くにあたり予め具体的な完成像を持たず、自らが描いた画面から次なる着想を得て、その繰り返しによって段階的に筆を重ねていく中川。今回新作平面に加え、立体作品を並列する試みを行う。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2010-02-26T11:45:18+09:00</pubDate></item><item><title>井上恵子：食卓の妖精</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_2158.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_2158.html</guid><description><![CDATA[会期：2010年02月24日～2010年03月05日 会場：新生堂
生活の中で見つける余韻や空気のなかに感じる穏やかで優しい気持ちを小さな妖精に表した作品などを紹介する。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2010-02-01T11:25:38+09:00</pubDate></item><item><title>The 2nd COREDO Women’s Art Style：Spring Story 2010</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_2217.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_2217.html</guid><description><![CDATA[会期：2010年03月05日～2010年03月14日 会場：COREDO日本橋
韓国、日本の若手女性アーティスト7名のグループ展。少女たちの夢物語から絵画、立体、インスタレーション作品を中心に展開する。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2010-02-05T09:42:54+09:00</pubDate></item><item><title>新津保建秀＋池上高志：Rugged TimeScape</title><link>http://www.kalons.net/j/news/articles_2411.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/news/articles_2411.html</guid><description><![CDATA[会期：2010年03月12日～2010年04月03日 会場：フォイル・ギャラリー
様々なメディアを横断的に行き来し活動を続ける、写真家の新津保建秀と複雑系科学研究者である池上高志両氏による、写真作品を展示する。]]></description><author></author><category domain="http://www.kalons.net/j/news/">展覧会情報</category><pubDate>2010-03-03T13:35:03+09:00</pubDate></item><item><title>束芋：断面の世代</title><link>http://www.kalons.net/j/review/articles_2258.html</link><guid isPermaLink="true">http://www.kalons.net/j/review/articles_2258.html</guid><description><![CDATA[会期：2009年12月11日～2010年03月03日 会場：横浜美術館
イメージの変化とその変化に伴うイメージの連鎖。そして、その中に組み込まれる社会性。それこそ、映像であれ挿絵であれ、《にっぽんの台所》で一九九九年にデビューし、二〇〇九年で十年になる束芋の創作に認められる一貫性である。]]></description><author>小金沢智</author><category domain="http://www.kalons.net/j/review/">レビュー</category><pubDate>2010-02-09T11:40:13+09:00</pubDate></item></channel></rss>