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オフィスのアートは「経営者としての表現」:熊谷正寿氏インタビュー

執筆:カロンズネット編集 

公開:2016年08月13日

【新着インタビュー!】アートを好きになった少年時代から、コレクションの経緯、ジュリアン・オピーとの交流、昨年秋に主催した展覧会の「裏の目的」、アートに溢れたオフィスの真意まで、GMOインターネットグループ代表の熊谷正寿氏に聞いた。

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『フクシマからの風 第一章 喪失あるいは螢』加藤鉄監督インタビュー

執筆:田中 みずき 

公開:2012年7月22日

7月28日(土)からポレポレ東中野(東京都中野区)で公開されるドキュメンタリー映画「フクシマからの風 第一章 喪失あるいは螢」(2012年/HDV/100分/16:9/カラー)の加藤鉄監督にインタビューを行った。

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『祝の島』纐纈あや監督インタビュー

執筆:田中 みずき 

公開:2011年05月01日

4月23日(土)から5月6日(金)にかけて、ポレポレ東中野で、原発・核実験に関する映画を集めた特集上映[25年目のチェルノブイリ]が開催される・・・祝島の反原発デモは現在も続いているが、これを機に反原発デモの先駆例の一つとして見直したい映画だと考え、インタビューを行った。

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齋藤祐平インタビュー

執筆:石井香絵 

公開:2010年12月24日

齋藤祐平(1982年生まれ)の活動を知ったのは2010年8月、神田神保町のギャラリー・路地と人でのグループ展『Circle X』を観た時のことだった。自らも絵画を量産し、キュレーションや音楽イベントまで行う現在の幅広い動きがどのように生まれたのか知るため、10月某日、齋藤のアトリエでインタヴューを行った。

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The whole and a part 2009 "collector/collection"

執筆:小金沢智 

公開:2009年12月31日

2009年は「コレクター」の年だった。一つのテーマを軸に、今年一年のアート業界の動向を、全体と部分から振り返る。

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東北、美術の現在—「肘折版現代湯治2009」を中心に

執筆:小金沢智 

公開:2009年12月28日

山形県最上郡大蔵村、肘折温泉でで開催された「肘折版現代湯治2009」(2009年10月4日〜11月29日)の「アートで町おこし」イベント。

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建築の埋葬、鎮魂、復活、昇天

執筆:瀧口美香 

公開:2009年09月19日

安藤忠雄のグラウンド・ゼロ・プロジェクト、丹下健三の東京カテドラル聖マリア大聖堂、ディーナー・アンド・ディーナーのノヴァルティス本社屋を、土地の嘆き・埋葬・鎮魂をテーマに解釈する。

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ゼロ年代の美術はいかにして流通したか?

執筆:小金沢智 

公開:2009年08月31日

2009年も終わりに近づいた今日、もしそのような問が立てられるとすれば、私はこう答えたい。「インターネットによってである」と。森美術館の展覧会で施行されたクリ エイティブ・コモンズ・ライセンス許可について議論する。

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インタビュー 東信:祈りとしての花|東信の立脚地

執筆:小金沢智 

公開:2009年05月28日

2009年3月9日。AMPGでの計24回の発表に加え、その写真展「AMPG vol.24+1」を終えたばかりの東信にインタビューすべく、1月11日に南青山に移転して間もないAMKK(東信、花樹研究所)とJARDINS des FLEURSを訪れた。

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AMPGという体験

執筆:小金沢智 

公開:2008年09月23日

東信が2007年4月から2009年3月までの2年間、花/植物を用いた作品を毎月発表することを目的に設立したプライベート・ギャラリー「AMPG」(AZUMA MAKOTO PRIVATE GALLERY)


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